タイガージェットシン

プロレス

「アントニオ猪木 NWF激闘史」④~1980-1981 ハンセン、ホーガン そしてIWGPへ

「アントニオ猪木 NWF激闘史」最終回となる④では、1980-1981年のハンセン、ホーガンらとの激闘と、改めて「アントニオ猪木にとってのNWFとは?」について考察します! <1980(昭和55)年> ハンセンが名...
プロレス

「アントニオ猪木 NWF激闘史」③~1977-1979 シン、ハンセン、バックランド、モラレス、ボブループ

「アントニオ猪木 NWF激闘史」 その①~1973 NWFとは何か?猪木とパワーズの不思議な因縁 その②~1974-1976 S小林、シン、大木、テーズ、ロビンソン に続く③は、1977年から1979年をご紹介します。 ...
プロレス

「アントニオ猪木 NWF激闘史」②~1974-1976 S小林、シン、大木、テーズ、ロビンソン

「アントニオ猪木とNWF」①に続き、年次別に『アントニオ猪木のNWF選手権史』を振り返ります。 ②の今回は、1974(昭和49)年~1976(昭和51)年です。 <1974(昭和49)年> 日本人...
プロレス

「北米タッグ」〜1974-1981 昭和 新日本プロレスのフラッグシップ タッグ タイトル

今回は昭和の新日本プロレス、70年代の創成期を支えた「北米タッグ王座(ノース アメリカン タッグ)」をご紹介します! 知る人ぞ知る、坂口征二&ストロング小林組、そして長州力が日本で初めて巻いたベルトもコレ。いぶし銀のようなタイ...
プロレス

「上田馬之助」〜①極悪レスラー“まだら狼”の生涯

今回より、昭和プロレス史「猪木 日本プロレス追放事件」の影の主役「上田馬之助」について、vsアントニオ猪木、vsジャイアント馬場の2つの試合を通して掘り下げてみます。 この2試合に共通するキーワードは”腕折り”。上田馬之助はど...
プロレス

「外国人プロレスラーのギャラ事情」〜80年代日本マットは黄金マーケット

WWEがワールドワイドの「オンリーワン プロレス メジャー」になった現在では信じられませんが、70〜80年代の日本マットは、世界中のレスラーが憧れる「黄金マーケット」でした。今回はそんな80年代のガイジンレスラーたちのギャランティ事情につい...
プロレス

アントニオ猪木vsタイガー ジェット シン③〜1973「猪木新宿伊勢丹襲撃」と「大阪 腕折り」事件!

①事件の全容はコチラ ②事件翌日のインタビューはコチラ ・・・そんなワケで、新宿伊勢丹襲撃事件はガチでした!…と言いたいところですが、なんと意外なところでもう1人、真相を知る人物がコメントを残しています。 ...
プロレス

アントニオ猪木vsタイガー ジェット シン②〜1973「猪木新宿伊勢丹襲撃」と「大阪 腕折り」事件!

今回は、「新宿伊勢丹襲撃」事件の翌日、1973(昭和48)年11月7日付の東京スポーツ紙に掲載されたインタビューをご紹介します。  ①はコチラ! ●事件翌日の東スポ インタビュー ...
プロレス

アントニオ猪木vsタイガー ジェット シン①〜1973「新宿 伊勢丹襲撃」と「大阪 腕折り」事件!

70年代、創成期の新日プロといえばアントニオ猪木vsタイガー ジェット シンの血の抗争劇。中でもこの「新宿伊勢丹襲撃」と「大阪 腕折り」の2つの事件はあまりにも有名です。 スキャンダラスでセンセーショナルな猪木プロレスの原点と...
プロレス

「巌流島の決闘」②~上陸記・船頭さんが語る猪木vsマサ斎藤戦の舞台裏!

私は1987年のアントニオ猪木vsマサ斎藤戦の13年後、2000年にプロレスファンの友人と2人で、巌流島に上陸したことがあります。 何があるのかわかりませんが、とりあえず行ってみたかった、のです。壮大なる暇つぶし、単なる野次馬...
MIYA TERUをフォローする
タイトルとURLをコピーしました