沢田研二

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「80年代の吉川晃司」③~1986 自作曲でロック色がさらに加速

今回は「80年代の吉川晃司」シリーズ③ デビュー3年目の1986(昭和61)年編です。 >①1984年編 はコチラ >②1985年編 はコチラ この年は原田真二さん作曲、Saxの音色が印象的な16B...
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「80年代の吉川晃司」①~1984 ニュータイプアイドル鮮烈のデビュー

「主演映画三部作」が先になりましたが、今回から吉川晃司さんのミュージシャンとしての遍歴を、シングル・アルバムのディスコグラフィ、関連する人物、ミュージシャンと共に、時系列でご紹介します。 最近では役者としての注目度が高く、音楽...
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「ジュリー 沢田研二」伝説〜シングル ヒストリー② 1977-1985

前半はコチラ ■「勝手にしやがれ」1977(29歳) 1977.05.21 勝手にしやがれ 89.3万 この楽曲でソロとして4曲目となるオリコン1位を獲得。5週連続1位、89万枚を売り上げる大ヒット...
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「ジュリー 沢田研二」伝説〜シングル ヒストリー① 1971-1977

今回は日本歌謡界の黄金時代を牽引したスーパースター、“ジュリー”沢田研二さんのシングル ヒストリー 1971-1985をご紹介。 ソロデビュー前の記述だけで盛りだくさんになり過ぎ(笑)、前/後編に分けてお送りします。 私...
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「夢の対決」〜70/80年代ミュージックシーン

先日、松任谷由実さんと井上陽水さんの初競演が話題になっていました。 そんな訳で今回はプロレス…ではなく昭和歌謡界、ニューミュージック(死語?)など、音楽の世界での「夢の対決」をまとめてみました。 ◆世良公則vs原田真...
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「大村雅朗」~稀代の編曲家・アレンジャー

作曲家、作詞家に比べるとぐっと知名度が低い「編曲家」というポジション。 私は70〜80年代の邦楽、歌謡曲が好きでバンドでカバーなんかもやっているのですが、ある時から私が好きなこの時代の楽曲のほとんどが、この「大村雅朗さん」とい...
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「デヴィッド・ボウイ」①~変幻自在のロックスタァ入門

2016年1月10日にこの世を去り大きなニュースとなりましたが、私の洋楽におけるフェイバリット・アーティスト、というとこの人です。(フェイバリット・ボーカリスト、となるとロバート・パーマーなんですが) 今回は、「デヴィッド・ボ...
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