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「おニャン子クラブ」〜80年代アイドル⑪ “夕やけニャンニャン“とフジテレビの時代

今回は、1980年代中盤のアイドルシーンを席巻した、後のAKB48グループの源流となる秋元康プロデュースのアイドルグループ「おニャン子クラブ」をご紹介します。 おニャン子クラブとは? 1985(昭和6...
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「1985年のC-C-B」~80年代アイドル⑩ 時代を象徴するアイドル・バンド

今回はカラフルな髪と派手な衣装、ポップな楽曲で80年代中期の歌謡曲、歌番組で大人気を誇ったグループ「C-C-B」を取り上げます。 そのキャラと売れ方から“アイドル““イロモノ“扱いされ、”大衆消費社会の申し子”的な存在で音楽的...
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「一心同体、少女隊」~80年代アイドル⑨ 日本よりアジアで売れた”悲運”のアイドルグループ

1984(昭和59)年にデビューした3人組アイドルグループ「少女隊」。 巨額のプロモーションで売り出されるもなかなかブレイクせず、メンバーの途中交代など”悲運のアイドルグループ”のイメージが強い彼女たちですが・・・ ...
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「テクノ アイドル 歌謡曲」~80-00年代 中毒性の高い名曲・迷曲・珍曲集

「テクノ」というジャンルを歌謡曲フィールドに広めたのは、以前にもご紹介したYMO(イエロー・マジック・オーケストラ)の功績ですが、アイドル歌謡曲ではYMO登場以前から、そしてそれ以降も別の流れでのテクノっぽい「コンピュータ&シンセサ...
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「1985年のアイドル賞レース」〜芳本美代子、松本典子、本田美奈子

1985(昭和60)年デビューのアイドルといえば南野陽子、中山美穂、斉藤由貴、浅香唯、井森美幸、森口博子、少年隊など、いまなお活躍するタレントが多くいます。 しかし、リアルタイム世代の記憶はちょっと違います。 芳...
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「1984年のチェッカーズ」~80年代アイドル⑧ なぜチェッカーズは「語られない」のか?

「80年代」を語る上で外せないスーパーアイドル「チェッカーズ」。 しかしながら語りにくい、語られないことこの上なく、正当な評価がなされていない、またしにくい代表のようなグループです。 私自身、同時期に活躍した「吉川晃司」...
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「1982年のシブがき隊」〜80年代アイドル⑦ ユニークなジャポニズム アイドル ユニット

久々の80年代アイドル シリーズ。小泉今日子さんでも見られた「ジャポニズム」コンセプト楽曲といえば、なんといってもシブがき隊です。今回は、彼らの初期キャリアをシングル セールス トップ10を交えてご紹介します。 ※文中一部敬称略 ...
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「1980年の田原俊彦」〜80年代アイドル⑥ ポップでライトな「トシちゃん」伝説

80年代アイドル、女性が松田聖子さん、中森明菜さん、と来れば、男性は田原俊彦さん、近藤真彦さんがまさしくツートップでした。 1980年にデビューした「トシちゃん」こと田原俊彦さんは、激動の70年代の「ワイルドなヒデキ」に代わり、ライトで軽...
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「1983年の小泉今日子」〜80年代アイドル⑤ ニュータイプ アイドルの革新

80年代アイドル、松田聖子さん、中森明菜さんに次ぐポジションで独自の存在感を示したのが“キョンキョン”こと小泉今日子さんでした。 今回は「なんてったってアイドル」以前、中でもターニングポイントとなった1983年を中心に、リアルタイム世代目...
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「1983年の中森明菜」~80年代アイドル④ 1982-1985 初期シングルの軌跡

80年代アイドルといえば、「松田聖子」さんと「中森明菜」さんがツートップです。 今回は、中森明菜さんのデビューから、初のレコ大受賞までの4年間、「初期 中森明菜 シングル楽曲の軌跡」をご紹介します。 「博多どんたく」での出会...
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「1984年の荻野目洋子」〜80年代アイドル③ 一緒にボーリングの思い出と初期楽曲紹介

荻野目洋子さん。 三児の子育てをひと段落して復帰して以来、最近は「JKバブルダンス」との競演で話題になり、TVでもよく見かけますが、唄声も含め、変わらないですね。 *関連記事「ダンシングヒーローはバブルじゃない」はコチラ 今回は、彼女...
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「ダンシングヒーロー」はバブルじゃない~1985 荻野目洋子

2017年、YouTubeから火がついて話題になった大阪府立登美丘高校ダンス部による「バブリーダンス」。 その象徴曲は荻野目洋子さんの「ダンシングヒーロー」。 ボディコン・ワンレンのコスプレをした高校生によるバブルのパロディは、バブ...
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